2022 麦秋

田植作業も残すところ14haとなりましたが、大麦は黄色く色づいて月末から6月初めには刈取作業に入れるような状況となりました。今年も豊作となりそうですが、市場では麦が余り、まだ令和3年産が売れてない状況です。=販売代金が入ってきません。作っても売れなきゃどうにもなりません。国の経営安定対策による交付金が頼りとなります。麦刈りが済んだらその後に大豆を播種します。天気を見ながら休みなしで忙しい日が続きそうです。

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